令和一発目の記事は【フリーエネルギー】について。ニコラ・テスラ/ZPower 革命がおきる

令和なったので記事更新。

突然ですが人生で出逢う人は必然的に決まっているのかな?と思うほど異端な人と度々遭遇します。

先日、海の寄生虫を採取して大学の研究室に送ってる変わった人と出逢った。その人は俺の中で通称博士(47歳)。

俺の知ってる情報はほとんど知ってる博士は天皇家の南朝?北朝?の関係者らしく目つきは完璧宇宙人 笑

合気道の使い手。

1週間ほど共にする時間があり色々ヤバイ話を聞いて昭和、平成の固定概念をなるべく令和に持ちこまないよう臨機応変に人生の波に乗って対応していこうと決めました。

今後ますます利益を追う人は辛い時代に突入するようです。大量生産大量消費は時代に合わなくなるようですね。

人間(地球)に必要の無いものは消えていき、本物だけが残る時代。テレビや新聞の偏った情報はインターネットで消されていき、私利私欲の時代が終わりエネルギーはシェアの時代になるとか?そんな新時代を作るのに必要なのがフリーエネルギーだと。

ご存知の方もいると思いますが、100年以上前ニコラ・テスラが発明したフリーエネルギー(テスラコイル)

今ではイーロンマスクが手がける自動運転Teslaも注目を集めていますね。

長い年月、ことごとくフリーエネルギーの公開は潰されてきました。

利権はもちろん、インフラ設備に莫大な資金をつぎこむなどフリーエネルギーを使われると投資したインフラが台無しになり天文学的数字のお金が無駄になります。

そんな中でも過去に数多くの科学者がフリーエネルギーの公開を企みこの世から消されたようです

利権を守るため人間の命を奪う愚民。

それが今の現代社会なんだけど

ニコラ・テスラについてたくさん情報がリークされているので参照してください。ニコラ・テスラ詳細:Wikipedia

早速ですが令和になったのでフリーエネルギーの情報を載せちゃいます。

本物は長い年月たとうが消えないって事です。

実は水面下でフリーエネルギーを活用している企業が既に存在するようです。

お値段は300万!?

ほしい!でも高すぎ。3万でお願いします。

太陽光発電/風力発電/水力発電は必要なくなり、原発賛成派はもはや救いようがない化石となり、、

フリーエネルギーを開発したZPowerとは?

地球上で使用されるすべてのエネルギーは太陽から来ていて、そのエネルギーを使用できるように燃料変換してしまったのがZPowerです。

ZPowerは太陽からエネルギーを生産しながら、健康面で安全な環境を作り出すため電磁スペクトルの見えない部分を利用し昼夜問わずいつでも、どこでも、どんな天候でも電気を生み出すことに成功したと公言しました。

ZPowerは、先進工業国になるための基本的な道具、電気を提供すると公開。すべてのエネルギーに直接アクセスし世の中の全てを変えると発言しました。

令和。やばすぎでしょ

ZPower現在の活動

空気を大部分含むプレキシガラス製の筐体。これが噂の!

何十もの試作品を製造し、今や技術的な進歩を容易に実証する実用モデルを手に入れちゃったようです。

概念実証発電機が数百ワットの電力を何時間も生み出す。テクノロジーが人生のあらゆる面に与える影響は計り知れない

ZPower進行状況

Seed Moneyフェーズを完了して実用性を確認。また、Angelフェーズを完了することで、プロトタイプと実演モデルが太陽のエネルギーを革命的な方法で簡単に示すことができ、このことで50キロワットモジュールの作業を開始する準備が整っているようです。

これが主力製品である1メガワット発電所を構築するための基本要素。

独立研究所による試験およびUnderwriter’s Laboratories(UL)による認証はまもなく完了し、このエネルギー生成方法の画期的な性質を検証。

そして全ての生命、健康、安全な発電のために検証されるとのことです。

ZPowerが目指す未来:1メガワット発電所

1メガワット発電所(20フィートの貨物コンテナのサイズ)

追加資本で、ZPowerは最初に1メガワット(MW)の発電所を生産する予定です。1 MWの発電所の1つは、500戸の住宅を賄うのに十分な電力供給が可能

1メガワット発電所規模の貨物コンテナの表現 各1 MWの発電所には20(両側に10個)の50 KWモジュールが確認できます。

既存のモデルとデモンストレーションユニットは1 MWの発電所の実用性を確認。特定の分野で必要な専門家を雇うことは重要で、それらの専門家はすでにプロジェクトにコミットしているようです。

この段階でZPowerが想定しているのは以下のとおりです。

●実験室の設定、機器の取得、人員配置

●製造前段階まで、1 MWの発電所とそのモジュールのさまざまな構成を開発

●完全なUL安全性および認証試験

●1 MW(20フィートコンテナ)以上のProduct Lineを展開

●少量生産のセットアップと開始

●初期グローバルIP保護

●既存の公益事業会社とのライブ設定で1 MWの発電所を構成およびテストをする。

ZPowerグローバル展開

1 MWの発電所がデモンストレーションで利用可能になると、世界は本当に変わっちゃいますね。

ZPowerは既に電力購入契約(PPA)のためのコミットメントを持っていて、実行されるとこれらのPPAは各プロジェクトに必要なユニット数を構築するため必要な資金で簡単に収益化されるようです。

国内のニーズについて

いくつかの州知事は経済に悪影響を与えることなく化石燃料への依存を減らし、環境を改善するためと賛同者も増えてきている様子です。

積み重ね可能な1MW発電所は、土地の必要条件を最小限に抑え、環境への影響を排除し、必要な電力を生産するために昼夜を問わず稼働します。

ZPowerはこれらの困難な問題に正面から向き合い、既存の公益事業や州政府機関と協力して、既存の代替案よりはるかに早く目標を達成することができるようです。

グローバルな増殖

どの国も、安いエネルギーに関心があります。 ZPowerは、地球環境を犠牲にすることなく経済的ニーズを満たすことができる唯一の選択肢と言われています。

ソーラーパネルなど注目されていますが、現在のソーラーファームは大規模な地域を占め、天候や破壊的な震災に弱いため、毎日数時間しか稼働できないのが現状です。1日24時間太陽を利用することができれば、それは革命的な前進ですね。

ZPowerはそれを成し遂げちゃった?!

下の写真は、Mira Loma California Edison / Teslaの世界最大のバッテリー施設。

ここでは80メガワットの電力を蓄えるようです。

同じ力でZPower Energy Farmはオンデマンドで300メガワットの電力を生産することができるようです。

ZPowerは、グリーンエネルギーソリューションとは根本的に違うようです。エネルギーの生産はできるだけニーズがある地域にすべきだと考えていて地元の電力生産に焦点を当てることで、送電網の費用はほぼ排除され、脆弱性は劇的に減少するようです。

その代わり、ZPower Energy Farmを生産して既存のグリッドに結び付けることで、国や公益企業のニーズに対応する必要があるかもしれません。

どちらの場合も、解決策があると証明しています。

5,000〜8,000戸の住宅に電力を供給するのに十分な、発電所を備えた変電所。

埋設発電所は景観にほとんど影響を与えず、環境やテロによる災害から保護されていて、発電所は地下数百メートルの深さまで完璧に機能するようです。※地底人に教えてあげよう

公益事業会社と協力して取り組むことで、増え続けるエネルギー需要、消費者へのコスト削減、二酸化炭素排出量がまったくないそれらを実現することができます。

CCSの地震問題も解消されるので個人的にも展開を願っています。

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